店舗採用専門/飲食・美容・小売・サービス業

その求人、
時間も広告費も
かけすぎかもしれません。

店舗の採用だけを、400店舗以上見てきました。
そして私たちの報酬は、月額だけです。広告費に手数料を乗せていません。
だから「その広告費、止めましょう」から提案が始まります。

媒体選び・求人原稿・運用・改善まで、手を動かす部分はこちらで引き取ります。

月額50,0001店舗80,000複数店舗

※別途、初期導入費50,000円〜。店舗数と支援範囲に応じてお見積りします。

求人のURLを送るだけ。30分のオンラインで、応募単価・採用単価・相場との給与差・止められる広告費をその場でお出しします。

店舗の採用しか、やりません。

400+店舗

この4業種だけで、これだけ見てきました。

  • 飲食
  • 美容
  • 小売
  • サービス業
  • 100社以上支援実績
  • 400店舗以上店舗採用を支援
  • 2店舗自社でも運営
  • 飲食美容小売サービス業
クルスタを3行でいうと

01

広告費に、手数料を乗せていません

広告費が増えても、私たちの報酬は1円も増えません。だから「減らしましょう」と言えます。

02

手を動かす部分は、全部引き取ります

媒体選び・求人原稿・運用・数値分析・改善提案まで。社長に残るのは「会うかどうか」の判断だけです。

03

月額80,000円。1店舗なら50,000円

複数店舗の基本プランが月額80,000円、1店舗のみなら50,000円。別途、初期導入費50,000円〜(初回のみ)。

利益構造

「もっと広告を出しましょう」と
言われ続ける理由。

求人広告の会社の報酬は、広告費が増えるほど増えます。だから「もっと出しましょう」と言う。悪気の問題ではなく、そういう構造です。

クルスタの報酬は、月額の支援料だけです。お客様が媒体に払う広告費には、手数料を一切乗せていません。だから広告費がいくらになっても、私たちの報酬は変わりません。

求人広告の会社

報酬広告費に連動する

0円なら、報酬もゼロ。だから「増やしましょう」。

クルスタ

報酬月額だけ

広告費に手数料を乗せていないので、いくらでも変わらない。だから「減らしましょう」と言える。

広告費が変わると、それぞれの報酬はどう変わるか
お客様が媒体に払う広告費0円月15万円月30万円
求人広告の会社の報酬 なし増えるさらに増える
クルスタの報酬 月額のみ月額のみ月額のみ

だから、「その広告費、止めましょう」と普通に言えます。

どちらが正しいという話ではありません。ただ、その提案は誰の得になるのか。そこは知っておいてください。

だから、こういう提案が出てきます。

まず、いまの採用状況を分析

選択肢 01

求人広告費 0円で運用する

無料で使える求人サービスと、いまある採用環境を活かして、求人原稿・募集条件・掲載方法・運用方法を見直します。

※「0円」は求人広告費のことです。クルスタの月額(80,000円/1店舗のみ50,000円)と初期導入費50,000円〜は別途かかります。

止めるか使うかを決めるのは、お客様です。私たちは毎月、応募数と採用数を見ます。戻したほうがいいときは「戻しましょう」と言います。

選択肢 02

必要なら、広告費を使う

採用人数・期限・募集エリア・市場状況を見て、広告に投資したほうが早いと判断したときだけ、媒体と予算を提案します。

広告を使わないことも、使うことも、目的ではありません。
「何を売るか」ではなく、「どう採用するか」から考えます。

実績

実際に、こうなりました。

飲食店

毎月の求人広告費

20万円 0〜3万円

毎月20万円ほどかけ続けていた求人広告費を、求人原稿と募集条件の作り直し、無料で使える求人サービスの活用に置き換えました。いまはほとんど広告費を使わない月もあります。

美容サロン

応募数

3

求人原稿と募集条件を作り直し、掲載の出し方を変えました。広告費を増やしてはいません。

※いずれも実際の支援先での結果です。業種・店舗数・地域・募集時期によって結果は変わります。同じ成果をお約束するものではありません。

削れるムダ

削れるムダは、2つあります。

社長と店長の時間。
そして、効いているか分からないまま払い続けている広告費。

ムダ 01/ 時間

このうち、手が回っているものはいくつありますか。

  • 求人媒体を比較した
  • 給与相場を調べた
  • 求人原稿を書いた・直した
  • 求人の画像を用意した
  • 応募が来ない原因を考えた
  • 媒体の担当者とやり取りした

一つひとつは短くても、これが毎月続きます。しかも、やり切っても応募が来る保証はありません。

ムダ 02/ お金

その広告費、効いているか説明できますか。

  • 「掲載を強くすれば応募が増える」と言われて、増やしたまま戻していない
  • どの媒体からの応募が採用につながったか、集計していない
  • 応募1件あたりの単価も、採用1人あたりの単価も、出したことがない

効いていない広告費は、止めればそのままお金が残ります。
かけている額が小さいお店なら、残るのはお金より時間のほうです。

どちらか1つでも当てはまるなら、たぶん減らせます。

やること

やることは、4つです。

01考える

採用戦略・募集設計

  • 採用人数・募集時期
  • 採用ターゲット
  • 給与・条件
  • 求人媒体
  • 採用予算

「誰を採りたいか」が決まらないと、原稿は書けない。

02作る

求人原稿・募集準備

  • 求人原稿
  • Indeed等への求人作成
  • キャッチコピー
  • スカウト文面
  • 求人画像の改善提案

「スタッフ募集」では、スタッフは来ない。

03運用する

求人媒体・スカウト運用

  • Indeed運用
  • 求人媒体運用
  • スカウト配信
  • 掲載状況の確認
  • 予算・配信の調整

掲載してからが、本番。

04改善する

効果分析・改善提案

  • 応募数・応募単価の分析
  • 求人原稿の改善
  • 媒体・予算の見直し
  • 月次レポート

応募が来ない理由は、たいてい数字に出ている。

この4つを、月次で回します
01考える 02作る 03運用する 04改善する 月次で
回します

私たちがやるのは、
応募が来るところまでです。

その先は、店舗に残ります。

  • 応募者への連絡
  • 面接の日程調整
  • 面接
  • 採るかどうかの判断

ここも任せたい場合は、別の形でお引き受けできます。
まずは無料相談でご相談ください。

誰がやるか

店舗をやっている会社が、
店舗の採用を支援しています。

01

自分たちも、
店舗をやっています。

リラクゼーションサロンとホワイトニングサロンを、自社で2店舗運営しています。

求人を出しても応募が来ない。面接に来ない。採用してもすぐ辞める。店舗業務の合間に原稿を書いて、応募者に連絡して、面接を調整する。求人広告に払った金額が、採用に見合っていたのか分からない。

全部、自分たちの店で起きていることです。
店舗で働くスタッフのイメージ
自社で運営する店舗(千葉・柏)※イメージ

02

100社以上の採用を、
見てきました。

飲食店・美容室・サロン・小売・買取・介護・保育。
業種は違っても、現場で人を採るという点は同じです。
1店舗の個人店から、60店舗以上を展開する企業まで、
100社以上・400店舗以上の店舗採用を支援してきました。

  • 求人原稿
  • 媒体選定
  • Indeed等の求人運用
  • 応募データ分析
  • 採用改善提案
100社以上 400店舗以上 飲食・美容・小売・サービス業の
店舗採用を支援してきました

03

店舗も採用も、
同じ人間が見ています。

店舗の現場と、100社以上の採用データ。その両方を持って提案します。

代表取締役 中野谷 一貴

代表取締役

中野谷 一貴

人材業界 13

求人・採用の実務と、店舗運営の両方をやってきました。

自分の店で起きたことと、100社以上で起きたこと
その両方から、改善策を出します。

料金

月額80,000円。1店舗なら50,000円。

基本プラン

月額80,000

複数店舗

複数店舗の場合の基本プランです。店舗数と支援範囲に応じてお見積りします。

1店舗プラン

月額50,000

1店舗のみ

1店舗のみの場合の月額です。

初期導入費 50,000円〜

初回のみ/契約時。店舗数と支援範囲に応じてお見積りします。

最低契約期間はありません。1ヶ月単位でご利用いただけます。
採用が決まったら止めるのも、成果が出ないと思われて止めるのも、どちらも構いません。
また人が必要になったときに、再開してください。

求人広告費は、必ずしも必要ではありません。

いまの採用状況によっては、広告費をかけずに運用・改善することもできます。採用人数や期限に応じて広告費を設定する方法まで、状況に合わせて提案します。

※「0円」は求人広告費のことです。上記の月額と初期導入費は別途かかります。

広告費が減るかどうかは、お店によります。

もともと求人広告に月数万円しかかけていないお店なら、減らせる額は知れています。そこは正直に申し上げます。

確実に変わるのは、時間のほうです。原稿を書く、媒体を選ぶ、応募数を見る、どこを直すか考える。求人を出して応募が来るまでの作業と判断が、まるごと外れます。そこに月額ぶんの価値があるかどうかで判断してください。

どちらなのかは、無料診断でお出しする数字を見れば分かります。合わないと思ったら、そうお伝えします。

始め方

まず、いまの求人を見せてください。

  1. STEP01

    求人のURLを送る(1分)

    いま出している求人のURLだけ送ってください。この時点では何も決めなくて大丈夫です。

  2. STEP02

    30分、オンラインで(無料)

    その場で、応募1件あたりの単価/採用1人あたりの単価/同じエリア・同じ職種の給与相場との差/いますぐ止められる広告費。この4つをお出しします。ここまで無料です。

  3. STEP03

    支援内容とお見積りを提案

    やる価値がありそうなら、範囲と金額をご提案します。ご自身でやれそうなら、それで構いません。

  4. STEP04

    支援スタート

    求人作成・媒体運用・分析・改善を開始。月次で数字を見ながら改善し続けます。

よくある質問
Q.料金はいくらですか?
A.

複数店舗の基本プランが月額80,000円、1店舗のみの場合は月額50,000円です。別途、初期導入費50,000円〜が契約時に初回のみ発生します。店舗数と支援範囲に応じてお見積りします。

Q.最低契約期間はありますか?
A.

設けていません。「最低◯ヶ月」といった縛りはなく、1ヶ月単位でご利用いただけます。採用が決まったので一旦止める、というのも歓迎です。店舗の採用は、人が辞めたとき・店を増やすとき・繁忙期の前に、また必要になります。そのときに再開していただければ十分です。成果が出ないと思われて止める場合も、もちろん構いません。縛りで続けてもらうサービスではないと考えています。

Q.1店舗だけでも利用できますか?
A.

はい。1店舗からご利用いただけます。

Q.求人広告費は別途必要ですか?
A.

必ずしも必要ではありません。求人広告費0円で運用する方法も、必要に応じて広告に投資する方法もあります。ただし0円の場合でも、初期導入費50,000円〜と月額の運用費は発生します。

Q.どのくらいで応募は増えますか?
A.

求人原稿と募集条件の見直しは、掲載反映後2〜4週間で応募数の変化が見えることが多いです。ただし職種・エリア・給与水準によって差があります。最初の無料相談で、おおよその見込みをお伝えします。

Q.対応エリアはどこまでですか?
A.

全国対応です。やり取りはオンラインが中心なので、エリアの制限はありません。求人媒体は地域ごとに効き方が違うので、そのエリアの相場と媒体の傾向を見たうえでご提案します。

Q.今使っているIndeedや求人媒体は、そのまま使えますか?
A.

はい。現在の求人やアカウント状況を確認し、活かせるものはそのまま活かします。最初から新しい求人広告への切り替えを前提にはしていません。

Q.どの求人媒体を使えばいいか分からなくても大丈夫ですか?
A.

大丈夫です。特定の媒体ありきではなく、採用ターゲット・エリア・募集条件・予算をもとに提案します。

Q.採用担当者がいなくても大丈夫ですか?
A.

はい。社長や店長が採用を担当している場合こそ、手間と専門知識が必要な部分を引き取ります。

Q.どこまでやってもらえますか?
A.

採用計画の整理から、求人原稿の作成・媒体選定・求人運用・効果分析・改善提案まで対応します。社長・店長が自分で判断したい部分は残したまま、範囲を相談いただけます。

Q.相談したら契約しないといけませんか?
A.

いいえ。まずは現在の採用状況をお伺いし、お手伝いできることをご案内します。そのうえでご検討ください。

フォームでのご相談はこちら

いま出している求人のURLを書いていただければ、30分のオンラインで応募単価・採用単価・相場との給与差・止められる広告費をお出しします。無料です。

ただいま、フォームでのお問い合わせを準備中です。 まもなくご利用いただけるようになります。ご不便をおかけし申し訳ありません。

分からなければ空欄で大丈夫です。当日いっしょに探します。

相談は無料です。無理な営業はしません。
ご入力いただいた内容は、ご相談への回答以外には使用しません。
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